タグ:浅田真人
BRAIN4特典用設定を1ヶ月ぶん回していました。
浅田真人さんのBRAIN4がインフォトップで販売されていますが、 このソフトの特徴は定額買いで利益が出せるという点です。もちろん定額買いで利益を出す為にはいくつかの条件設定が必要ですが、 これについては自動運転機能があれ…
続きを読む »BRAIN4の印は精度が高いです!
まだsisetuchoから紹介していないのですが、 浅田真人さんの新作BRAIN4は予想印の精度が非常に高いと思います。BRAIN4の予想印というのはこちら↓ これはBRAIN指数順位上位馬を印にしたものなので、 予想印…
続きを読む »軸馬選出にコンピインサイド:2【アンサーシート+】が使いやすいかもしれません。
競馬最強の法則10月号より浅田真人さんの新コンピ理論「コンピインサイド:2【アンサーシート+】」が連載開始となっています。これから数ヶ月の連載でかなり大掛かりな理論になるようですが、ベースとなる理論は従来のコンピインサイ…
続きを読む »BRAIN指数値が高い馬を狙う場合の一例
先週のレースで良いサンプルがありましたので、 BRAIN指数1位馬が高い指数値のレースの狙い方について解説します。先週のレースというのは、4月6日中山10R伏竜ステークス。前日BRAIN指数1位はコンピ9位ランウェイワル…
続きを読む »3月度重賞は指数上位5頭で回収率302.2%でした。
指数上位馬が馬券(3着内)になりやすいという意味で最も信頼度の高い指数の一つがBRAIN指数です。馬連や3連複馬券で狙いたい人にはBRAIN指数を参考にされると良いと思います。BRAIN指数は前日段階で表示される数値と、…
続きを読む »少頭数レースのコンピ最下位馬がまた来ていました。
浅田真人氏が随分前に指摘していましたが、少頭数でコンピ最下位馬の指数値が40でないレースはコンピ最下位馬が馬券になりやすいです。特にBRAIN3を参考にされている方であれば、激走のシグナルとして朝一BRAIN指数を参考に…
続きを読む »重賞レースでBRAIN指数+過去好走データは使えます。
重賞レースは過去数年に渡って同じ条件で施行されることが多く、 過去の好走傾向がそのまま今年も当てはまるという現象が起きます。BRAIN3の指数上位馬は特に上級条件では非常に精度が高いと感じます。よって、重賞の好走傾向に該…
続きを読む »10月以降の前走高指数敗退馬の成績をまとめました。
BRAIN3のオリジナル特典の「前走高指数敗退馬」の10月以降の成績を公開します。10月5日(土) 東京6R ダイアゴナルクロス(1人気2着複勝150円) 東京7R モレサンドニ 東京10R スーパームーン(1人気2着複…
続きを読む »スワンステークスをBRAIN3で復習しておきます。
先週のスワンステークスをBRAIN3を使って復習します。まず、こちらがスワンステークスの朝一オッズ表です。ちなみに赤線が下位と2.0倍以上の開きがある「大断層」で、 青線が引かれているところが下位と1.5倍以上の開きがあ…
続きを読む »前走高指数敗退馬の巻き返しを狙うBRAIN3応用手法
BRAIN3の応用編として前走を高い指数となりながらも 敗退した馬を次走で狙うという作戦があります。前走高指数で敗退というと曖昧さが残りますので、 sisetucho的には以下のように定義しています。前走BRAIN指数9…
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