オッズターゲット理論が単勝63.3倍を2点で的中!日曜日は単勝20倍

連勝系より単複を狙う方がよいかも

オッズターゲット理論は軸馬として2点が必ず選出される仕組みのロジックで、その2頭の単勝及び2頭を軸として馬連や3連複を流して狙う作戦。軸馬が人気薄であればあるほど連勝馬券の点数も増えてしまうので、高配当を狙える半面リスクも大きくなりやすいといえます。

例えば、11月7日(土)は福島9Rにてオッズターゲット理論で選出された軸馬の1頭ダノンハドソンが単勝11番人気1着に激走し、単勝6330円複勝1570円を的中させました。

ところが、このレースの2着にはさらに人気薄の単勝14番人気馬が入ったことで馬連と3連複は不的中。馬連は15点で3連複は49点でした。軸馬が人気薄であれば、複勝だけか単複で狙うのがもっとも効率的なのでは?

ちなみに11月7日(土)福島9Rダノンハドソンは、BAKUSOU競馬新聞の展開予想で推奨されていましたね。

image.png

日曜日も単勝4桁配当的中!

11月8日(日)の開催でも福島7Rにて単勝2020円の好配当を的中。やはりこのレースでも2着に超大穴馬が入り馬連と3連複を不的中でした。もし馬連や3連複を的中させたいなら、軸馬からの総流しを検討してもよさそうですが、それなら個人的には軸馬の単複で狙うのがよいと思いますね。

注目あわせて読みたい関連記事オッズターゲット理論のレビュー。手塚オッズ理論研究所だと?!オッズターゲット理論のレビューを公開します!sisetuchoも昔いくつか商材を取り扱ったことがある手塚茂、さん。ちなみにどこかのタイミングで関係がこじれ、手塚…sisetucho.com

「手塚オッズ研究所」の関連記事

コメント

まだコメントはありません

TOP