穴キラーを複勝中心で活用したい方はこの条件を狙ってみてください。
特典にしようと思いましたが当記事で暴露します
穴キラーの2025年以降成績を検証していましたら、なんとハンデ戦での期待値が高いことが判明しました。たしかに穴馬をピックアップするロジックですから、ハンデ戦で期待値が高くなるのは納得がいきます。
さらにハンデ戦の中で穴キラーの該当馬として選出された中から、軽斤量(具体的には53キロ以下)の馬に絞って狙うのが大きなポイントとなります。
これがどれくらいの成績を残してるかって?
これくらいです↓
※2026年は10月18日までの成績。
この成績は凄くないですか?
ハンデ戦で穴キラー該当馬のうち軽斤量馬をチョイスするだけで単勝回収値142円複勝回収値145円です。
穴キラーのロジックからいえば実践する際に若干回収率は下がる可能性はありますが、それでもプラス回収となっているはずです。
10月17日(土)の新潟11R北陸ステークス(ハンデ戦)では、シカゴスティングが穴キラー該当の斤量53キロ馬で6番人気2着(複勝300円)。
この北陸ステークスでは数頭の穴キラー該当馬が出現していましたが、斤量53キロ以下馬に限定すればシカゴスティングだけが該当しました。
ぜひ、ハンデ戦に注目されてみてくださいね。
穴キラーのレビュー。2つのファクターから激走馬を抽出する穴馬系ロジック – 競馬商材爆走レビューブログ
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