菊花賞はジャッジメントの推奨穴馬に選出されていた⑦ユーキャンスマイルが10番人気3着。ところがsisetuchoはこの馬の単勝しか買ってなかったので不的中(泣。





sisetuchoが単勝で購入した3頭(⑥メイショウテッコン⑦ユーキャンスマイル⑭グロンディオーズ)は超人セレクトかジャッジメントの推奨穴馬として選出されていた馬ですが、オッズ断層的に一番注目だったのが⑦ユーキャンスマイル。


⑦ユーキャンスマイルは午前中から馬連直後と単勝直後に断層が出現していたのですが、締め切り直前では断層がより濃くさらに複勝にまで発生していたんです。


●菊花賞の締め切り直前二のオッズ断層表↓



3番人気と4番人気の間にも全馬券断層が出現していたので、さすがに大荒れの結果とはなりませんでしたが、⑦ユーキャンスマイルはMONSTER指数2位。そしてゾーンレベルのインサイダーレベルとしても選出されていました。


この馬はまず押さえておきたい穴馬の1頭だったのではないでしょうか。





さて、今回の菊花賞を7番人気で勝利した⑫フィエールマンですが、田中洋平さんのスリーキングスが惜しかったですね!




教材の本質的な部分ではズバリ的中させていたとsisetucho的には思いますので、重賞戦を狙う場合の参考にされてみてくださいね。