マイルチャンピオンシップは単勝1番人気グランアレグリアが勝利し、今年の秋のG1戦は1番人気馬が6連続勝利となりました。





先日の記事でもお伝えした通りマイルチャンピオンシップはノーザンファーム生産馬が1~3着と上位独占でしたね。


ご紹介したキャリア20戦以内かつ単勝オッズ20倍未満馬の3頭で決着したのですが、やはり配当が低いので逆になかなか買いづらかったと思います。


そんな中で利益を出すために相手馬を絞り込むのであれば、パフォーマンスホースEXやBKセレクト特典の秋のG1馬券術で選出されていたインディチャンプ(3番人気2着)とアドマイヤマーズ(5番人気3着)の2点に絞るのもありだったと思います。


特に3番人気2着インディチャンプについては、前日21:30に複勝超級投票が入っていました。


↑ちなみにsisetuchoは便利なMONSTER11の時系列をチェックしています。


ですがインディチャンプの単勝にはまったく時系列にポイントが入っていませんでしたから、やはり相手馬の1頭として扱うのが妥当だったのかなと思います。


今年の秋のG1戦は1番人気からいかに相手の点数を絞れるかがポイントになっていますが、パフォーマンスホースEXやBKセレクト、ジャッジメント&超人を駆使しながら予想するという点では普段と変わらないですね。