浅田真人氏の理論が重賞レースで来ています。

浅田真人氏といえば、
日刊コンピ名人の馬券術が有名ですが、
書籍のコンピインサイドが重賞レースで爆発しています。


最近の実績↓

6月 1日鳴尾記念        ハズレ
6月 2日安田記念        ハズレ
6月 9日エプソムカップ     7番人気3着
6月 9日マーメイドステークス 10番人気2着
6月16日ユニコーンステークス  8番人気3着、11番人気3着
6月16日函館スプリントステークスハズレ
6月23日宝塚記念        5番人気2着
※すべて3頭選出。sisetuchoが書籍通りに選出しています。


昨日は宝塚記念でコンピインサイドを参考にして、
3連単を的中させることができましたし、
重賞レースでの穴馬選出の精度の高さはピカイチです。


宝塚記念の3連単的中馬券↓
20130623hansin11-2


コンピインサイドは前日段階で買い目選出できますが、
朝一オッズと組み合わせると高い信頼度を誇る軸馬を選出でき、
馬連やワイド馬券などで更に爆発させることが可能となります。


まあ、朝一オッズとコンピを照らし合わせるのが手間ですけどね。


現状でいうと、
ゾーンレベルソフトからコンピ指数をターゲットへ取り込んで、
時系列オッズでコンピと比較するというのが効率的かなと思います。


先週の宝塚記念の朝一評価では、
フェノーメノがマイナス評価でしたので、
軸馬としてはジェンティルドンナが最適だったのですね。


ジェンティルドンナを1頭軸マルチで5頭に流せば、
60点で23,420円を的中させられました。


3連複なら10点で2910円です。


更に、浅田理論でいうとゴールドシップの朝一評価が高いので、
ここを見抜けばより買い目を減らして馬券購入ができます。


ポイントは、予想自体は朝一(9:40)で終了して
買い目が出来上がるということ。


ぜひ重賞レースでの穴馬選出に浅田理論を活用してみてくださいね。




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