中山最終はAコード決着!単撃ロボ3やGeniusでも単勝的中。

9月23日(土)の開催で一番の狙い目は中山12Rだったかもしれませんね。


中山12Rが狙い目だった理由は上位人気馬が不安定なゾーンレベル波乱αかつテクニカル6の1パターンだったこと。しかもコンピ1位③サトノルーラーの階級指数は-7と超低かったという点ですね。


中山12Rの階級指数↓




このレースでsisetuchoが注目したのはパーフェクトコードAかつGenius◎かつ単撃ロボ3◎のコンピ7位⑥スマートエレメンツ。


⑥スマートエレメンツは極選競馬のソフトでも3番手でしたし、なんといっても前日22:00時点で単勝2番人気(複勝1番人気)と異常オッズ気味なのも強調点でした。


中山12Rの前日22:00頃のオッズ断層表↓



ただ朝一オッズの時点ではすでに人気を下げていたので半信半疑ではあったので、個人的には単複をほんのわずかだけ買っておきましたが結果は5番人気1着。単勝980円複勝260円の払い戻しとなりました。





やっぱ最終レースは他のレースよりも異常オッズ狙いが決まりやすいですし、朝一だけでなく前日晩のオッズ断層表も役立ちますね。


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そしてこのレースの2着にはパーフェクトコードAの④キャリアベストが入って馬連5970円。この日はAコードが(3-3-0-11)単勝回収値114円複勝回収値82円を達成。日曜日にも期待したいですね。



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