日曜日の最終は東西ともにPHANTOM流プレミアムホース狙いが爆発しました。

前日に引き続いて1月8日(日)もPHANTOMのプレミアムホース狙いが爆発しました。


1月7日(土)京都最終レースで10番人気スペシャルギフトの激走がみられたPHANTOMのプレミアムホース狙いですが、翌日の8日は中山と京都の最終レースでW激走しました。

(参考記事)こんなにも完璧にプレミアムホース狙いが炸裂していました。


一番わかりやすかったのは京都12Rの方です。


朝一オッズ断層表を確認すると、馬連断層直後馬⑤ストンライティングが複勝1番人気。

phantom

馬連4番人気と5番人気に断層ができているにも関わらず断層直後の5番人気⑤が複勝で1番人気になっているのは不自然です。


Geniusで確認するとやはり4位と5位の間にはコンピ断層(大)が発生しているのですよね。

genius


そこでPHANTOMの朝一金力Pを確認すると、⑤ストンライティングが単複ともに金力P1位となっているのであとは直前で人気を下げれば特注の特注馬。


直前で⑤ストンライティングは馬連・単複すべてで5番人気に落ち着いて結果1着激走という結果でした。


tangeki


勝負度合いは下がりますが、同じように中山12Rも朝一金力P上位(単3位複2位)馬が朝一よりも人気を下げて1着激走。単勝1,280円の払い戻しでした。


オッズ断層とコンピ断層を合わせてみるとよりストンライティングのような異常馬が見つけやすくなるかと思いますよ。


>>オッズ分析ソフトPHANTOMのレビューはこちら



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