コンピワンイズムの対象レースはファイブスター狙いが効果的?

10月度(23日まで)のコンピワンイズムの対象レースを検証しているのですが、どうやらファイブスターの上位評価馬が狙い目となっているようです。


コンピワンイズムの対象レースの中でファイブスターの★4もしくは★5評価馬のコンピ1位~3位馬の成績が(18-10-6-24)勝率31.0%連対率48.3%複勝率58.6%単勝回収値124円複勝回収値83円。

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★5評価の勝率が43.8%とエゲツない高さですね^^;


今年の菊花賞はコンピワンイズムの対象レースでしたが、優勝したサトノダイヤモンドはファイブスターの★5評価でコンピ1位馬でした。

(参考記事)菊花賞2016の競馬商材回顧。やっぱりルメールの期待値は高い!



菊花賞前日の富士ステークスではヤングマンパワーが★5評価かつコンピ3位で優勝。

(参考記事)富士ステークスはコンピワンイズムの対象レースでした。



コンピワンイズムの対象レースはコンピ上位馬が3着内に入る可能性がきわめて高いので、期待値の高いファイブスターの上位評価馬かつコンピ1位~3位馬を狙うのは理にかなっているのではないでしょうか。



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