G1を単勝で狙うならこのファクターに注目しましょう。

月によっては不調もあったクワトロランチャですが、
今月はかなり絶好調の成績を残していますね。


先週(5月17日&18日)の成績です。



5月17日(土)
新潟4R 単勝2090円(複勝660円)的中
新潟11R ハズレ
東京9R ハズレ
東京10R ハズレ

5月18日(日)
新潟4R ハズレ
新潟7R ハズレ
東京3R 単勝590円(複勝200円)的中
東京4R 単勝1510円(複勝470円)的中
東京11R 単勝2830円(複勝760円)的中



コンピのみで対象馬(4~5頭)を選出すれば土日で9戦4的中という成績でした。



馬体重などで絞り込むと取れないレースもありましたが、
好走するゾーンを見事に捉えていますね。



日曜日のヴィクトリアマイルは以下の買い目でした。


クワトロランチャヴィクトリアマイル



G1レースにおいては特に1勝目間隔や好走内勝率といった単撃で用いられている
ファクターが有効になりますので、
これらファクターに引っかかる馬を除外すれば買い目も絞り込むことができます。


好走内勝率


1勝目間隔や好走内勝率は単撃ロボで確認できますが、
1勝目間隔が13レースの⑰フーラブライドと好走内勝率33%の
⑩キャトルフィーユはG1を勝ち切る可能性は低いと判断でき、
買い目から除外した方が良い馬だったことが分かりますね。



今年のフェブラリーステークスで最低人気で勝利したコパノリッキーも、
好走内勝率は75%で1勝目間隔も2レースの馬でした。



G1レースを単勝で狙うにはこれらのファクターは非常に重要となりますし、
今週のオークスでもまずはこれらの項目に引っかかる馬を除外していく
作業から始めても良いかと思います。



▷ コンピで狙う単勝ロジックのクワトロランチャ

▷ G1では1勝目間隔と好走内勝率に注目の単撃ロボ





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