ロボットを実践するコツを3日間開催から検証します。

単撃ロボをこの3日間(10月12~14日)動かしてみて、
使い方のコツが分かったような気がします。

それはとってもシンプルな使い方でした。



ソフトのマニュアルにはおすすめの爆マーク馬の設定が
2パターン記載されています。



1つは回収率150%超の設定でもう一つが回収率110%の設定です。



長期的な視点で見れば、
当然回収率150%超の設定の方が稼げます。



ですが短い期間(例えば1週間とか)で見た場合、
回収率150%超の設定だと選出される馬自体が少なくなるので、
先週のようにどうしてもマイナスで終わる週が出てきます。



短期的にも長期的にも安定した成績を残したいということであれば、
これは回収率110%設定で投資していくのが良いんです。



あと、マニュアルの39ページに単撃ロボの得意・不得意条件が記載されていますが、
「不得意」な条件を確実に除外することが重要ですね。



この3日間開催では不得意条件レースでの爆マーク馬の成績は
【0-0-2-16】でした。



不得意条件とはシンプルに○○戦を除外するだけなのですが、
これだけで的中率及び回収率は大きく改善されるはずです。



10月12日~14日の3日間開催で、

・回収率110%設定の爆マーク馬
・不得意条件のレースを除外


とすると、
対象馬はトータル39頭で【5-2-5-27】回収率は140.0%です。



先週の場合1日に11~12レースですから、
投資機会も十分に得られ結果も出しやすいと思いますよ。



これで菊花賞ウィークがますます楽しみになりました。


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