MONSTER-AIの調教評価SとAは2歳戦で非常にねらい目だとお伝えしていますが、特に以下の条件で好成績を残していることが分かりました。



調教評価SとAの2歳戦での狙い方ポイント

MONSTER-AIの調教評価は以前から2歳戦で期待値が高いとお伝えしてきていますが、7/20,21の開催では(8-4-2-10)単勝回収値90円複勝回収値69円でした。

3週連続で単勝プラス回収を達成してきましたが、とりあえずは一休みという感じではあります。

ですが今年の6月からスタートした2歳戦では未勝利クラス・OPクラス(重賞戦含む)で(15-3-5-15)単勝回収値355円複勝回収値105円と圧倒的な回収率を達成しているんですよ。

7月は該当馬の勝率が40%以上となっており、新馬戦よりも未勝利・OPクラス以上のレースで特にねらい目になっています。

先週の開催では7月20日(土)のひまわり賞で該当馬のワンツー決着でしたね。



調教評価SとAの重賞戦での狙い方

もちろん2歳戦に限らず他の条件でも調教評価で高期待値パターンを狙えます。

中でも重賞レースでは、キャリア15戦以内馬に限れば今年の3月以降は(13-7-6-55)単勝回収値162円複勝回収値85円と絶好調。

ただし該当馬のうち7~8枠に入った馬は(1-3-2-18)単勝回収値13円複勝回収値62円と悲惨な成績となっているのでこのあたりに注意しておけば成績アップも見込めそうです。

七夕賞のレッドラディエンスや函館2歳ステークスのサトノカルナバルが枠番までをクリアして1着となっていますね。

ぜひ今回お伝えしたデータを参考にMONSTER-AIを活用されてみてくださいね。