コンコルドを1000倍以上の組み合わせだけ自動運転しつづけたら回収率がとんでもないことに。

どうやら三連単特化型AIコンコルドが再販売されているようですが、残念ながら当サイトでの今回の取り扱いはありません。

今年に入ってからのコンコルドも推奨設定ではプラス回収を達成させていますが、回収率が上昇するタイミングはやはり高配当的中ですね!

2020年2月2日時点でプラス回収を達成しているのも、1月26日小倉9Rの三連単116,950円の高配当的中が大きく影響しています。

ではコンコルドの推奨設定では10万円以上の配当をどれだけ的中させているのかをシミュレーション検証してみたところ、以下の通り2019年は年間5本的中し2020年は2月2日時点で1本の的中となっています。

昨年は5本の的中なので2020年はあと4本は1,000倍以上の高配当的中があっても不思議ではありませんし、低配当買い目をカットしている分極限に少ない点数で買い続けることができるのがうれしいです。

2019年の回収率は驚異の3,000%超えですし、超高配当狙いで自動運転させ続けるのも良いのではと思います。

こちらは同期間における推奨設定のうち500倍以上の買い目に限って自動運転させた場合のシミュレーション成績です↓

対象レース数や投資金額がぐっと増えるので回収率は下がりますが、月平均1本以上の的中という成績になりました。

月単位でのプラス回収を目指したいのであればこのゾーンで安定と爆発力を期待できそうですね。

また500倍以上の高配当的中レースをチェックしてみると、的中しているのは3000倍までのレースがほとんどなのですよ。

ですがそもそも3000倍を超える買い目は少ないですし、2019年は武蔵野ステークスでの200万超えの的中例もあるので高配当の買い目ほど押さえておきたいところです。

ぜひコンコルド活用の参考にされてみてください。

三連単特化型AIコンコルドのレビュー!三連単で一気に資産を増やす少点数対応のソフトウェア。ITエージェンシーさんからリリースされました三連単特化型AIコンコルドのレビューと特典案内です!ネットで三連単の買い方を調べてみると、三連単フォーメーションがも…sisetucho.com

※現在、当サイトではコンコルドの取り扱いは行っておりません。

「三連単特化型AIコンコルド」の関連記事

コメント

まだコメントはありません

TOP