トレンドアナライザーの指数1位馬は安定度が高い!

先週の開催を振り返ってみるとトレンドアナライザーの指数1位馬はやはり安定度が高い印象です。


こちらが先週の3日間の開催におけるトレンドアナライザー指数1位馬の単勝成績です。

ta



1レースに指数1位馬が2頭いる場合もありますが、いずれの開催も24戦5的中で3日間トータルの回収率は95.7%を記録。


ソフト上では出馬表の右側に【前日予想印】として表示されます。つまり前日時点で予想印が表示され時間帯で買い目が変わることはありません。


1月8日(日)の開催でいえば京都8Rがsisetucho推奨のレースでもあり良い的中例でした。

ta



このレースでは指数1位馬が1着となりましたが、指数1位→4位→3位の指数上位馬独占の決着となり3連複では18,910円の高配当的中となりました。


sisetucho推奨の得意条件レースでは指数上位馬同士での決着もみられるともいえそうですね。


あと面白いのは10番人気3着だった⑮オンザロックスはGeniusの◎馬だったという点です。トレンドアナライザーとGeniusの◎馬同士の馬連やワイドとかもありかも。


>>トレンドライン(トレンドアナライザー付き)のレビューはこちら



コメントを残す

このページの先頭へ