田神猛の重賞新理論が東京新聞杯の馬単5290円を的中させましたよ!





東京新聞杯といえばオッズコンパスが馬連的中させていましたね。



田神猛の重賞新理論はあるオッズパターンによって券種など買い方が変動しますが、先週の東京新聞杯は馬単できっちり仕留めつつ時に高配当的中も期待できるパターンでした。


そして馬単5290円という高配当的中となったわけですが、微妙にオッズの変動を繰り返していたのでオッズ時間によっては的中できなかったかもしれません。


このようにわずかな時間でオッズが変動してしまい買い目がA馬なのかB馬なのかがはっきりしない場合には、A馬もB馬も買うというのもひとつの手だと思います。


今回の東京新聞杯はどのオッズ時間でも馬単パターンであることには違いなく、あとは買い目がどの馬になるのか?が焦点でした。


当然マニュアルには買い目の線引きがされているわけですが、こういった時は臨機応変に買い目を増やした方が取りこぼしもなくなると思います。