極選指数1位は本命傾向が強いレースで精度が向上する?テクニカル6で検証してみました。

テクニカル6のパターン6において、極選競馬投資法で使用する競馬ソフト指数1位馬の成績がなんと単複回収値100円超えを達成していました(2017年1月5日~8月27日)。


こちらが極選競馬投資で使用する競馬ソフト(長いんでこれから極選競馬ソフトっていいます。)の指数1位成績です。




単勝も複勝も回収値が80円台後半と高く、条件設定によって回収値100円超えが期待できそうですね。


そして指数1位をテクニカル6の各タイプ別に分けてみると以下の通りの成績です。




タイプ1がもっとも精度が引くなり、タイプ6がもっとも精度が上がっているのがわかります。


つまり、極選競馬ソフトの指数1位馬は本命傾向が強いレースほど信頼度が上がるといえますね。


さらにこれを単勝人気別にみてみると、単勝1番人気~3番人気の該当馬が(39-16-10-18)勝率47.0%連対率66.3%複勝率78.3%単勝回収値119円複勝回収値101円でした。


8月最終週も「テクニカル6のタイプ6+極選指数1位+単勝1~3番人気」が(1-2-1-0)とパーフェクト。軸馬としても信頼度が高くなりますので、テクニカル6を組み合わせて狙うのも良さそうですよ。


極選競馬投資法のレビュー。複利で莫大な利益を確保する正統派投資ロジック!
極選競馬投資法の詳細レビュー レジまぐで売上ランキングが常に1位になっているので、 sisetuchoのところ…


コメントを残す

このページの先頭へ