こういう使い方もありかもしれないですね。

ゴールデン★ダークホースの対象レースというのは、
そもそも穴馬が上位に来やすいという性質があると思います。

つまりゴールデン★ダークホースの選出馬に警戒しつつも、
蘆口穴指数にも注意を払っておくということです。

本日2月9日(土)の小倉6Rが典型的なレースでした。

ここでプレミアムモンスターの指数1位&2位馬を軸に
ゴールデンダークホースの4頭&蘆口穴指数の3頭の
ワイドフォーメーション。

プレミアムモンスター的にはAABレースで、
どちらかといえば固く収まるレースともいえるのですが、
ここでダークホース的な視点を加えてみることが功を奏しました。

ワイド3300円なら文句なしの配当ですしね。

プレミアムモンスターでAABのレースでも、
ゴールデンダークホースで対象レースでない場合、

例えば本日の東京6Rのようなレースではやはり
固く収まる傾向があります。


(蘆口穴指数も一応狙ってみましたが不発でした)

つづいて京都8R。これも良い結果が出ましたね。

秋山単勝指数1位馬とゾーンレベルの単勝買い目を軸に
ゴールデン★ダークホースの4頭と蘆口穴指数へ流した馬券。

だいぶ話が脱線してきましたが、
もちろんプレミアムモンスター単体でも

と蘆口穴指数の複勝狙いも順調に決まっていますが。

というわけで、こういう複数の商材を重ね合わせることで、
より簡単に的中できるということが分かるのではないでしょうか?

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