富士ステークスは3連複4点的中主義アレンジが大的中!

富士ステークス(2015年)は、先日追加した特典
3連複4点的中主義アレンジ」が3連複4780円を
ズバリ的中させました。



3連複4点的中主義アレンジについては
こちらの記事をどうぞ
→ https://sisetucho.com/archives/16822



狙い方は非常にシンプルなので、
締切5分前のオッズで十分間に合いますし、
アレンジ版についても買い目点数は
わずか4点なので富士ステークスに
関していえば回収率は1000%超です。



また3連複4点的中主義アレンジを朝一から
的中時終了で投資すると今日(10月24日)は
5戦目での的中で回収率97.5%で終了。



勝ち逃げにすれば
6戦目でのプラス回収終了となりました(オッズはすべて5分前)。



ただやはり今日の富士ステークスみたいなレースの
的中で回収率が上がっていきますので、
期待値の高い対象レースは積極的に狙っていきたいですね。



3連複4点的中主義のレビューと特典案内ページはこちら



さらにこのレースで勝利したダノンプラチナは
バリューゾーンで選出された馬だったので
単勝ではこの馬を狙っても良かったと思います。



秋山亮二さんの久しぶりのロジック(教材)も
近々リリース予定とのこと
ですから、
その前にバリューゾーンもチェックしておいてくださいね。




>>バリューゾーンのレビューと特典案内はこちら




富士ステークスといえば、
注目していた競馬データぶろぐの☆印馬シェルビーは
12番人気で4着で惜しい結果でした。



でもやはり☆印に対する精度は非常に高いです。


シェルビーは重賞実績ではないものの、
好メンバーが揃った昨年のキャピタルSの勝ち馬。
(11頭が重賞好走馬、7頭が次走OP、重賞で好走)

東京マイルは(2−0−0−1)のコース巧者、
そして今回二桁人気は当レースの大穴パターン。

キャピタルSの勝ち馬と言えば、
06年富士Sを16番人気で勝ったキネティクスがいる。

さらに東京芝1600Mでの回収率が、
単複共に200%を超える「サクラバクシンオー×SS系」

これも激走を予感させる。

長期休養明けだった前走の惨敗(5番人気15着)で、
人気を大きく落としているが、

連対か大敗かという極端なタイプ、
昨年のキャピタルSも「叩き2戦目」での一変だった。
(15着→1着)

2走前の京都金杯で3番人気に支持された素質馬。
(この時の2番人気がフルーキー)



これは明日の菊花賞の予想も楽しみですね。






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