コンコルドホースの自動運転機能は詳細な設定ができます。

コンコルドホースの自動運転機能について、
どこまで詳細な投資設定が可能かどうかについて
お問い合わせをいただきました。



コンコルドホースの自動運転機能設定画面は3つ用意されています。



まずは設定1の画面↓
コンコルドホース環境設定画面



この設定1では即パットの口座設定と購入馬券種の設定、
軸馬条件とヒモ馬条件、馬券の買い方の設定などを行います。



画像をご覧いただくと分かる通り、
軸馬にしてもヒモ馬にしてもかなり細かく設定することができます。



そして設定2の画面がこちら↓
コンコルドホース環境設定画面2



ここでは定額投資なのか追上投資なのか、
また1点あたりの投資金額の設定など投資手法の設定と、
対象レースの条件の設定を行います。



ソフトの解説マニュアルにも記載がありますが、
コンコルドホースやCP(コンコルドポイント)には
得意条件や不得意条件があるので、
狙い方によって対象レースを調整していけるのが良いと思います。



最後に設定3の画面です↓
コンコルドホース環境設定3



こちらの設定3ではオッズ・コンピ指数の条件設定や、
オッズとCP、コンピ指数とCPの複合条件設定が行えます。



ここの設定をやり過ぎると対象レースがなくなってしまいますが、
ウインチョイスルートなどの条件を絡めて検証することも可能ですので、
とことん追求したい方には嬉しい機能だと思います。



とまあコンコルドホースの狙い方は自動運転機能がなくても
良いくらいにとてもシンプルなのですが、
より的中率を重視したり回収率を重視したりとオリジナルな
投資設定が可能になるのが自動運転機能の大きなメリットだと思います。




というわけで販売終了まであと1日ちょっとらしいので
ぜひチェックされておいてくださいませ。



→ コンコルドホースのレビューと特典案内ページ




コメントを残す

このページの先頭へ