3月1日(日)に行われた中山記念とチューリップ賞は、いずれも重賞デストラクションにあるG2-DESTRACTIONとG2-DESTRACTION2が単勝的中させましたよ!
G2重賞も重賞デストラクション
まずチューリップ賞は関西圏で行われるG2戦なので、こちらはG2-DESTRACTION(関西圏G2専用ロジック)を使って予想します。すると買い目として選出されるのはこのレースで1着となったタイセイボーグを含めて4頭。
ベタ買いでもプラス回収でしたが、買い目4頭中2頭が大穴馬でもあったので資金配分して狙えば回収率270%程度にもっていけたレースでした。
つづく中山記念は関東圏G2専用ロジックのG2-DESTRACTION2(ツー)を利用して予想。
どちらかというとツーの方が買い目が絞れて結果的中時の回収率も上がるという形になりやすいです。
中山記念では2頭が選出されて単勝420円の的中となりました。
この日は東西でG2戦が行われたのですが、関東圏か関西圏かで傾向がまったくの別物となります。
それぞれの偏りを利用して期待値の高い馬を選出して単勝(複勝)狙いする作戦となりますので、ぜひG2-DESTRACTIONとツーも活用されてみてください。
