ダブルナンバーニズムが1/5(月)も単勝プラス回収!重賞ではこのパターンに注目。

ダブルナンバーニズムが1月4日(日)に続いて、5日(月)も単勝プラス回収を達成しましたよ!


変則開催も単勝プラス回収達成!

使用するファクター的にも変則開催(月曜日開催)ではどうかなと思っていたところはありましたが、ふたを開けてみれば単勝回収値107円と日月連続でのプラス回収となりました。

単勝的中となったのは1本だけでしたが、それが中山8Rの単勝2260円という好配当となりました。

ちなみにこのレースは単勝マシンガンズの対象レースだったんですけど、選出馬はダブルナンバーニズムの的中もあり2着止まり。

なんだか複雑な気持ちですが、このレースに関してはダブルナンバーニズムに分がありましたね。

なお、特典の複勝アレンジ理論は該当馬なしで、ダブルナンバーニズムFIVEは中山3Rの複勝160円や中山9Rの複勝220円を絞って的中。

まあダブルナンバーニズムFIVEは単勝的中がなかったので、今週末の開催に期待といったところですね。


重賞戦ではこのパターンに注目!

ダブルナンバーニズムはクラス別にみると、重賞戦の成績が上昇しています。

なぜ未勝利戦や1勝クラスなどの下級条件よりも重賞戦での成績が高くなるのかは、出走馬の能力差が重賞戦の方が下級条件よりも小さいということが一番大きいのですが、それ以上はロジックに関係することなので言えません。

ロジックを知れば「ああなるほどなー」と思えるところでもあるので、ぜひマニュアル本編を読んでみてください。

そして、重賞戦の中でも前走1着馬と0.9秒差以内で敗退した馬(今回休み明け2戦目を除外)がねらい目となります。

こちらが該当馬成績です。



芝もダートも障害もすべて単勝プラス回収を達成していますが、ダートはわずか1勝のみで勝率2.9%しかないのでねらい目は芝の重賞戦となります。

ぜひ参考にしてみてくださいね。