オッズ馬券術の宿命ではありますが。。

ドラフトナンバーホースを実践する際の注意点としては、
やはりオッズ人気を使う分、取得する時間帯に
よっては買い目が変わってくる可能性があるということです。


これは何もドラフトナンバーホースだけのことじゃなく、
オッズ系馬券術の宿命ともいえるのですが。


今日1月6日(日)の対象レースは2つ。

中山1Rと京都7Rでした。

中山1Rは10分前オッズでも5分前でも不的中でした。


一方、京都7R。

10分前オッズを使用した場合の買い目↓
ワイド2-3,4,6,10,12,14(430円的中)

5分前オッズを使用した場合の買い目↓
ワイド2-3,4,6,7,10,12,14(430円的中)


京都7Rの場合でいうと、昨日とは一転マイナス収支で、
購入点数がオッズ取得時間によって若干変わりました。


商材では5~7分前オッズ推奨とありますが、
あくまでも目安だと思いますので、できるだけ一定の
時間帯のオッズを取得するのが個人的には良いと思います。


買い目選出に慣れても、時間を詰めるよりは、
あくまでも自分の呼吸を意識することがポイントですね。


無理して5分前のオッズを取得したところで、
馬券購入が間に合わなかったり、マークミスの危険性が高くなります。


余裕を持って買い目選出をおこなってみてはいかがでしょうか?




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