桜花賞は各ソフトの狙い馬レッツゴードンキが優勝!

桜花賞は蘆口真史氏のMONSTER7のMONSTER指数3位、浅田真人氏のBRAIN指数1位、川田信一氏の単撃ロボ爆マーク馬のレッツゴードンキが勝利して単勝1020円(複勝260円)の的中となりました。

桜花賞

個人的に嬉しかったのは単撃ロボの爆マーク馬としてレッツゴードンキが選出されていたことですね。


桜花賞


2,3着で複勝的中止まりとなるケースは多いものの、爆マーク馬に改めて注目してみましょう。


→ 単撃ロボのレビューと特典案内ページ



そしてMONSTER7では朝一から直前までずっと1番人気ルージュバックに「危」マークがついていて、MONSTER的には鉄板の軸馬というよりも危険な人気馬の扱いでした。


そして実は血統的にもマンハッタンカフェ産駒は前走から頭数が増加するとパフォーマンスが下がります。特に前走OP特別~重賞に出走して今回出走頭数が増加するパターンでは【0-3-4-38】複勝率15.6%と2014年以降はまだ1勝もしていなかったので、これについては今後も注目しておくと良いのではと思います(MONSTERとは関係ありませんけど・・)。


ルージュバック


過去に何度も言っていますが、こういうレースでは他のMONSTER指数上位馬の単勝を基本にして馬連や3連複で流すのが良いです。桜花賞は馬連や3連複は不的中で高配当ゲットとはいきませんでしたが、上位人気馬の不安なレース狙いは有効な作戦なのでぜひ注目を。


→ オッズ分析ソフトMONSTERver.7のレビューと特典案内ページ



そして最後はBRAIN4です。現在sisetuchoは断層カスタマイズ設定を活用しているのですが、BRAIN指数1位にレッツゴードンキを選出しました。2着クルミナルに印が回らなかったので馬連等は不的中でしたが、単勝2点で1020円の配当なので十分でしたね。


BRAIN4桜花賞


またBRAIN4においても圧倒的1番人気ルージュバックは無印でしたので、かなり危険度の高い人気馬だったといえます。さてこのBRAIN4ですが、今日は阪神1Rで単勝3160円の大的中からのスタートとなりました。


テイエムジンソク


断層カスタマイズ設定の3月度単勝投資成績はマイナスでしたが、今年は現時点にて回収率100%超えを達成しています。こちらについてもぜひチェックしておいてください。


→ BRAIN4のレビューと特典案内ページ

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