天皇賞(春)2011年ヒルノダムールの死角

4月3日の産経大阪杯で勝利した
ヒルノダムールが今週の天皇賞(春)で有力馬として参戦予定。


ヒルノダムールは一瞬の脚を使うタイプなので
内回りコースの方が競馬はしやすい(というか勝ちきれる)と感じます。


ですから、長い末脚が要求される天皇賞(春)の舞台では
凡走する可能性が高いんじゃないかと。


レースで求められる馬個体の適性や
血統及び馬場を見て予想する楽しさ。


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