定額シグナルはどのように資金配分したらよいのか?

ビクトリーオッズの定額シグナルの2月度の成績が良かったので、その前の月(2014年1月度)の成績も調べてみました。



定額シグナルというのは、ソフトに予め備わっているロジックに該当したレースで馬連の買い目が表示される機能です。1日に多くとも5R程度の対象レースとなり、全く対象レースのない日も存在しますが、1レースあたり5点程度の少ない買い目点数の割には的中率は非常に高い印象です。



では、2014年1月度の成績です。


1月5日  1戦0的中
1月6日  0戦0的中
1月11日 0戦0的中
1月12日 0戦0的中
1月13日 2戦0的中
1月18日 2戦2的中
1月19日 1戦1的中
1月25日 0戦0的中
1月26日 3戦2的中

1月度 9戦5的中


☆資金1万円均等投資の場合
5日  10200円 →      0円
6日  20000円 →      0円
18日 20000円 →  32600円
19日 10000円 →   5800円
26日 30000円 → 114800円

90200円投資 → 153200円回収


☆資金1万円払い戻し均等投資の場合
5日  10300円 →      0円
6日  20500円 →      0円
18日 20500円 →  33820円
19日 10200円 →  12180円
26日 30700円 →  37920円

92200円投資 → 83920円回収



このように、1月度の場合は資金配分方法によって収支が大きく変わっていました。



じゃあ利益を残す為にはどっちで投資していくべきかという問題ですが、個人的にはビクトリーオッズの場合どちらでも良いかと思っていました。



でも藤本さんによれば、投資競馬で勝つためには絶対に●●だと断言されています。同じ予想ツールを用いても、利益を出せる人と出せない人がいるのは投資手法の違いが大きいことも事実ですし。



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