競馬商材的に8月度重賞レースの狙い目はこの条件

2008年以降の8月度に行われた重賞レースの
データを調べてみましたが、

競馬商材的にも狙いはこちらの条件です。




さて、過去5年の8月度重賞レースは全部で32回行われています(障害除く)。


芝の単複回収率が100%超えしているのに対して、
ダート重賞は大きく割っています(ベタ買いの場合)。


この時期のダート重賞は数年前に新設されたものも含め、
基本的にはダート戦線のレベルを向上させる意味合いが強いです。


あえてダート重賞で高配当を演出することはJRAとしても
全く無意味なことであって、実績馬が強いレースになっているのかなと。


人気薄がコロコロ勝ってしまっては、
ダート戦線のレベル自体が疑われてしまいますからね。


よってこの時期のダート重賞では単勝配当は見込めないのです。


でもそれでは馬券売上もどんどん落ち込んでいってしまうので、
芝重賞レースで高配当を出しているのではという推測です。



なので配当的に狙うのであれば、
芝の重賞レースを選んだ方が良いと思っています。



特に単勝を狙うなら、
8月度は引き続きG-HITのノウハウが有効になると思います。




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(参考)
直近のG-HIT成績
2013年7月21日中京記念
フラガラッハ1着(単勝1,190円)3点的中








One Response to “競馬商材的に8月度重賞レースの狙い目はこの条件”

  1. […] レパードステークスは指数1位馬と2位馬の決着でしたが、 こちらの記事でも書いたとおり、この時期のダート重賞戦は […]

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