Genius指数と相性の良い騎手悪い騎手。そしてファイブスター。

2017年1月度に行われた全277レースのうち、Geniusの指数印上位4頭(◎○▲△)のいずれかが勝利したレースは179レースでした。


割合でいえば64.6%を占め、回収値は単勝90円複勝90円と高くなっています。


今回はGenius指数印上位4頭(◎○▲△)の騎手別成績を調べてみたのですが、非常にわかりやすい傾向が表れていました。


こちらが1月度にGenius指数印上位4頭(◎○▲△)に30回以上騎乗した騎手成績です↓
Genius


武豊騎手と田辺騎手の成績が飛び抜けて良いのが分かりますね!逆に戸崎騎手はかなり深刻な状況です。あとはそこまで強調点があるわけではないですが、強いてあげるとすれば内田騎手。


内田騎手は回収率自体は低いですが、コンピ1位馬に限れば(5-3-0-0)とパーフェクト連対で単勝回収値137円複勝回収値121円。


今後の状況は当然変わってくるでしょうが、とりあえず武豊騎手と田辺騎手には2月も引き続き注目しておくと良いのではと思います。


あとやはり注目したいのはファイブスターです。
>>ファイブスターのレビューはこちら


1月度だけの成績ですが、Genius指数印上位4頭(◎○▲△)がファイブスター☆4or☆5だった場合の成績が非常に優秀でした。


Genius

これはまた今週の競馬開催が楽しみになってきましたね。


>>コンピマジック(Genius付き)のレビューはこちら



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